首都圏強震動総合ネットワーク
(SK-net)

 SK-netは首都圏の自治体等の協力を得て東京大学地震研究所が運営しています。

by Seismic Kanto Research Project, ERI, Univ. Tokyo  サイトポリシー


【お知らせ】2016年度の利用申請の受付を開始しました。4月1日以降、SK-netを継続してご使用いただく場合にはこちらから手続きを行ってください。2016.3.2

【ご注意】長野県のデータ(2010年1月〜)のチャネル番号を訂正しました。新しいデータをダウンロードし直してお使いください。2015.03.01

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阪神大震災以降、地方自治体等によって多くの強震計・震度計が設置されました。首都圏におかれたこれらのデータを収集することにより広域かつ高密度の強震計ネットワークができます。
平成12年度より我々は「大都市圏強震動総合観測ネットワークシステム」の一環として、地方自治体等の協力を得て首都圏強震動総合ネットワークを立ち上げました。今後これらのデータを使って、地盤特性の把握や地震防災などの研究に役立てていきたいと考えています。

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